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    試合外

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    1: 名無しさん@エースをねらえ!:2007/02/24(土) 12:59:21 ID:gcekhTut
    オッスとか言っちゃってる修造
    2: 名無しさん@エースをねらえ!:2007/02/24(土) 13:28:23 ID:jnYgc816
    今の修造
    6: 名無しさん@エースをねらえ!:2007/02/24(土) 18:11:28 ID:GsASPEPU
    165センチくらいしか背がない
    photo02
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/08/31(月) 07:02:06.85 ID:???*.net
    日本勢過去最高、第4シードで全米オープンに挑む錦織圭選手。
    トップ選手になるきっかけを作ったのが、4大大会の男子シングルス最年少優勝記録(17歳3カ月)をもつコーチのマイケル・チャン氏です。
    2013年から、精神面だけでなく技術面でも指導をしています。
    コーチ就任時「ほかの選手からの依頼なら断った」と語ったチャン氏を、錦織選手も「世界のトップ3のコーチに入る」と絶賛。2人は鉄壁の絆を誇ります。

    「自分の時間を割く意義を感じた」

    「圭のコーチを引き受けたのは、自分の時間を割く意義をすごく感じたから」
    コーチ就任時、チャン氏は錦織選手について「圭のサーブはまだまだ改善できる。圭の身長は高くないけど、少なくとも僕よりは大きい」と評しました。

    錦織選手は、チャン氏の指導について「一番感謝(かんしゃ)したいのは、自分のテニスをすれば、どんな選手にも通じると信じさせてくれたこと」と語っています。

    身長のハンデ、俊敏さで補う

    それまで錦織選手は、テニスの技術、戦術の面では自己流を大切にしてきました。
    錦織選手がチャン氏に当初期待していた役割は、精神面のアドバイザーでした。ところが、チャン氏の指導は技術面にも及びました。

    世界で活躍する選手の多くは180センチ台後半か、それ以上です。
    身長178センチの錦織選手と、175センチのチャン氏。背が低いハンディを俊敏さで補うテニスは2人に共通しています。
    小柄ながら、世界の頂点で渡り合ったチャン氏は、サーブのトスの位置から肉体のメンテナンスに至るまで徹底して教えこみました。

    そんなチャン氏の指導について、錦織選手も信頼を寄せています。
    「押しつけじゃなく、一つひとつ丁寧に論理的に説明してくれるし、実際に言われたとおりに打ってみると、納得できることが多い」と語っています。

    「圭のゴールはもっと上にある」

    チャン氏はコーチ就任にあたって「圭のテニス人生のゴールが世界17位とか、トップ50にいることなら、僕は必要ない。
    でも、圭のゴールはもっと上にある。それを後押ししたい」と述べています。

    言葉通り、錦織選手はみるみる成長します。2013年17位だった世界ランキングは、2014年5位に。
    成績も2013年36勝19敗だったのが、2014年は54勝14敗になりました。

    「圭は気後れしてはいけない。尊敬するフェデラー(スイス)であっても、
    コートの上では、自分の行く手を阻む邪魔な存在でしかないのだ」と語るチャン氏。大舞台での錦織選手の活躍が期待されます。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150829-00000002-withnews-spo
    withnews 8月31日(月)7時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150829-00000002-withnews-spo.view-000
    練習する錦織(右)とマイケル・チャン・コーチ=2015年1月、野田枝里子撮影

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    572: 名無しさん:2015/09/25(金) 20:08:05 ID:/M0XI/t2
    ドリームテニス発表されたね ゴランマリンの参加ぎガセネタじゃなくて良かったー
    237: 名無しさん:2015/09/25(金) 16:51:34.41 ID:rGBd7PyR.net
    日清食品ドリームテニスARIAKE 錦織圭vsマリン・チリッチ
    に決定
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    72: 名無しさん@エースをねらえ!:2015/09/06(日) 13:52:32.01 ID:0XdVxk/o.net
    何でテニスの男子ってあんなにラケット壊すの?
    思い通りにプレー出来ないからってラケットに当たるのって見ていて不快
    道具を大事にしないってプレーヤーとして人としてどうかと思うんだけど?
    スポーツのなかで一番レベル低いと思う
    アンディ・マレー8
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    338: 名無しさん@エースをねらえ!:2015/09/21(月) 23:52:42.26 ID:ggndUTVi.net
    今は「34歳で衰えまくってるのにフェデラーすげぇ!」だけど、
    このままだと世界1位在位もGS優勝回数もほぼすべての記録をジョコが越える
    記録はいつか破られるけど、どうせなら新世代の圧倒的な王者に越えてもらいたいな
    ジョコはちょっと違う気がする
    rafa-1024x1024
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    1: 名無しさん@エースをねらえ!:2012/01/24(火) 21:48:32.42 ID:W45oiVZg
    錦織?
    2: 名無しさん@エースをねらえ!:2012/01/24(火) 21:51:00.41 ID:L/aiCv4M
    錦織。
    これはマジ。ネタでもなんでも無い。
    3: 名無しさん@エースをねらえ!:2012/01/24(火) 21:59:32.30 ID:oE69xsUe
    マッケンロー。ルコント。
    37fdd4ca-s
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    1: 名無しさん@エースをねらえ!:2008/03/21(金) 22:32:34 ID:HvwD3vsc
    サフィン「もっとみんな真面目に練習しようぜ」
    2: 名無しさん@エースをねらえ!:2008/03/21(金) 22:33:27 ID:5IjJx5g+
    ダビデンコ「うっせーハゲ」
    davydenko_rotterdam__02142012
    ニコライ・ダビデンコ wikipedia
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    173: 風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/09/01(火) 02:10:19.95 ID:e7DBYmRC0.net
    錦織ってストロークに限れば世界で5本指には入るの?
    182: 風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/09/01(火) 02:10:44.87 ID:MyWhW0k10.net
    >>173
    余裕で入る
    そうじゃなきゃ4位は無理
    190: 風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/09/01(火) 02:11:17.44 ID:sP6Di/FY0.net
    >>173
    5位以内には入ると思うわ
    kei-op3
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    1: シャチ ★@\(^o^)/:2015/09/15(火) 10:47:36.86 ID:???*.net
    スポニチアネックス 9月15日(火)10時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150915-00000084-spnannex-spo
     古くは「巨人の星」の大リーグボールに始まり、記者の年代でいうとキャプテン翼の「スカイラブハリケーン」が思い浮かぶ。
    スポーツマンガにはいつも奇想天外で魅力的な必殺技があふれていた。しかし当然のことながら
    、実際にスポーツを取材していてもそうした必殺技などそうそう出合うものではない。

     だが今年のテニスの全米オープンでは、驚きに満ちた技を見せてくれた選手がいた。
    4大大会史上最多17回の誇るロジャー・フェデラー(34=スイス)である。

     必殺技の名前は「SABR(セイバー)」。初期はカミカゼアタックとも呼ばれていたが、
    今は「Sneak Attack by Roger(ロジャーの奇襲攻撃)」の頭文字を取った呼び名が定着したようだ。

     相手が第2サーブを打つ瞬間にするするっとポジションを上げる。
    サーブラインまで1メートルもないほどの極端に高い位置だ。そこからショートバウンドでボールを拾い上げる。
    返球自体は緩くなるが、いち早くネットにつめることで次のボレーが決まりやすく、相手の打ち返すコースも狭まる。
    何より相手は慌てふためく。リターンダッシュではなく、順序としてはダッシュリターンが正しい。

     フェデラーがこの技をひらめいたのは、全米直前に優勝したウェスタン・サザン・オープン(米シンシナティ)の練習日だった。
    移動してきたばかりでひどく時差ぼけ、相手のペア(フランス)も体調いまいち。
    ゲーム形式の練習をすることになったが「2人とも早く帰りたがってた。
    “早く終わらせたいからリターンダッシュするよ”って、走ってリターンを打ったら何本かウィナーが取れちゃったんだ」。
    翌日の練習でも、その次の練習でも試してみるとうまくいく。コーチに「試合でも使えば?」と言われて、その気になったという。

     第1サーブよりスピードは落ちるとはいえ、第2サーブは種々のスピンがかかって弾み方は一様ではない。
    「とにかく覚悟を決めるしかない。ベースラインからのリターンダッシュなら前に出るか考え直す余裕もある。
    セイバーに逃げ道はない」。必要なのは瞬発的で巧みなラケットさばき。まるで鞘からサーベル(saber)を引き抜くように、
    足元から軽やかにボールを引き上げる。それはフェデラーにしかできない匠の技だ。

     ここ数年のフェデラーは、若い選手があまりやらないサーブ&ボレーを自分の強みとして再び押し出している。
    その指向性とも「セイバー」は合致した。全米オープン決勝では惜しくも世界No・1のノバク・ジョコビッチ(セルビア)に敗れたが、
    要所で放つ「セイバー」は確実に試合の流れを変えていた。ジョコビッチが第1サーブを失敗しただけで歓声が沸いたのも、
    1つにはそれ見たさの観客心理があったように思う。

     「自分でも楽しんでやってるよ」と話していたフェデラー。見るものをワクワクさせるワンショット。
    まさにマンガに出てくるような必殺技である。(雨宮 圭吾)
    m_sponichi-spngoo-20150915-0084
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    1: 名無しさん@エースをねらえ!:2012/01/28(土) 23:34:45.94 ID:VE/6K2Rh
    ラケットがピュアドラ
    3: 名無しさん@エースをねらえ!:2012/01/29(日) 00:29:32.83 ID:e2IcVF/S
    嫁が美人
    4: 名無しさん@エースをねらえ!:2012/01/29(日) 01:49:57.18 ID:bwUCCcN7
    俺も参戦しよっと


    バックハンドが両手打ち

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